小田急線梅ヶ丘

あらすじ

両親の期待を背にやってきました花の都は「国士舘」。

二度も退学を宣告された私のような不届き物を、受け入れてくれていただき感謝。

今度こそはと構成を近い、昭和39年桜咲く4月、「小田急線梅ヶ丘」に降り立ち、希望に膨らむ第三の高校生活が始まりました。

作品情報

作品カテゴリー 小説
発売日 2013年6月21日
ページ数 135ページ
価格 648円(税込)
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小田急線梅ヶ丘
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by Anonymous小田急線梅ヶ丘

とても読みやすく、懐かしい気持ちになれる話でした。またあの頃の友人と久々に会ってみたいなぁ